深い眠りをあなたにお届けする

幸せな眠りへのカギ

01.太陽の光を浴びましょう

睡眠に影響を与えている体内時計は約25時間リズムの為、睡眠リズムが後ろにずれやすい性質があります。

02.体温を上げるよう心がけましょう

低体温はさまざまなリスクを呼び起こす大きな原因になります。

03.出来るだけ毎日軽い運動をしましょう

ウォーキングやジョギング、簡単なところではストレッチや深呼吸も大切です。

04.食事はバランス良くしっかりとりましょう

赤、白、黄、緑、黒の5色を彩りよく食べるようにしましょう。

05.15分前後のお昼寝をしましょう

昼寝は深い眠りに入らないよう座った状態のまま、ウトウトしていることで効果があります。

06.夕食は寝る3時間前までにとりましょう

眠るときに胃に食べ物が残っていると、脳と体に行きわたるべき血液が胃に集中してしまいぐっすり眠ることができません。

07.ぬるめのお湯で入浴しましょう

38度前後のぬるめの入浴は活動モードからお休みモードへの切り替えには最適です。

08.アロマテラピーを活用しましょう

ラベンダーやヒノキの香りはリラックス作用が多く効果的ですが、自分のリラックスする香りを探してみましょう。

09.寝返りしやすい寝具を選びましょう

睡眠の質にダイレクトに影響するのは寝具です。
中でも体を支えるマットレス、枕はかなり重要なアイテムです。

10.肌ざわりを大切にしましょう

目を閉じて視覚が遮断され聴覚が遠のき、嗅覚が弱くなり、最後まで働いているのが触覚です。

11.寝室は落ち着けるカラーで統一しましょう

色によって感じるイメージが違うので、グレーやブルー、グリーンなど落ち着きのある色目を選びましょう。

12.遅くても12時までには眠りましょう

深い睡眠中に分泌される成長ホルモンは別名‘美肌ホルモン’と呼ばれ、このホルモンが最も高まるのは夜10時~深夜2時と言われています。

13.ほほ笑みながら眠りましょう

ほほ笑みながら眠りにつくことで気持ちも明るくなり、心身をリセットして新しい1日を迎える準備ができます。